矯正のお話。そのに

約2ヶ月前に上の歯、今月始めに下の歯にワイヤーが通り、本格的に矯正生活がスタートしました。

こんにちは、盛岡営業所のHです。

相変わらず痛いときは痛いし、食事のときは食べものが挟まって「うがー!」となったり、人生初の知覚過敏になったり(数日で治りました)、いろんな意味で飽きない毎日です(笑)

そして本日、午前中にお休みをいただいて親知らずの抜歯をしてきました。
「これを抜かないと矯正が進まないし、綺麗な歯並びになってもまた悪くなるよ」とのこと。

ほとんど歯肉に埋まっていて、なおかつ真横に生えている…腫れる典型タイプですね。
ここまできたら腹をくくってやるしかない!

身内のお見舞いでしか行った記憶のない大きな総合病院。

普通の歯医者さんではできない大がかりなものなのかととても緊張しましたが、
麻酔がしっかり効いていたので歯を砕く音?以外は不安になることもなく、痛みもナシで終了。

担当医の先生(かっこいい)は説明も分かりやすくて、「音するよごめんね~」「これ痛くない?大丈夫?」と施術中もずっと声をかけてくださって(布で見えてないけどかっこいい)、休憩はさみつつ終わった後は笑顔で話してくださって(かっこいい)、助手のお姉さんも気さくで美人さんで、「(残りの抜歯も安心してお願いできる…)」と思いました(イイ笑顔)

下の親知らずって顎に近いので咀嚼の動作だけでも痛いというか辛いんですね。
お昼ご飯用に買ったゼリーの果肉を残してしまったのは想定外だったので、次回は果肉無しのゼリー・ヨーグルト、プリンを買うことにします。

矯正のワイヤー調整して歯が痛くて食べれない!という時もそうなんですが、私の場合食べ物が舌だけで崩せるかどうかが食べられる食べられないの基準のようです。1つ勉強。

 

この記事を書いている現在、血は何とか止まりましたが頬が腫れてきたような…
明日の私の顔は大丈夫なのか!?
無事に痛みは引くのか!?

親知らず抜歯残り3本、まだまだ試練は続きます!

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